こどもカンパニー しずく
地域で遊ぶ、地域から学ぶ

こどもカンパニーしずく

地域で遊ぶ、地域から学ぶ

保育園のまわりに広がる「まちや地域」は、生きた遊びと学びの資源、 たくさんのフシギに満ち溢れている「大きな遊び場であり学び場」です。 そこで出会う「ヒト・モノ・コト」に、ドキドキしたりワクワクしたり 「本物体験」を通して、子どもたちの“みらいのたね”を芽吹かせます。

TOPICS

こどもカンパニーのあれこれ。日々の様子を紹介。

こどもカンパニーって
どんな保育園?

人との関わりや対話を重視し
子どもに寄り添った保育で
自己肯定感と主体性を育みます

「子ども=未来」を育てる

乳・幼児期の思い出や経験はとても重要で、その子の未来を形づくるベースになります。これからの「世界の未来」を作っていくのは子どもたちです。それぞれの個性を伸ばし、みんなで豊かな未来を作っていけるように。こどもカンパニーは、未来を育んでいます。

みんながたのしく輝く保育園

子どもたち、保護者の方、保育者はもちろんまち・地域の人々など、こどもカンパニーに関わるすべての人が「その人らしくイキイキと輝ける保育園」を目指しています。興味・関心の枠を広げ、やりがいと喜びを感じる、子どもも大人もみんながキラキラ輝く場所。

選ばれる理由

子育てと仕事の両立を目指して
私たちが応援できること

  • 20時まで延長保育無料
  • 病児(体調不良児)保育
    対応
  • ゆとりあるスペース&
    職員配置
  • アレルギーフリー給食
  • 2ヶ月~5歳まで通園可
  • 幼児保育無償化対象

こどもカンパニーの
保育の特徴

人との関わりや対話を重視し
子どもに寄り添った保育で
自己肯定感と主体性を育みます

プロジェクト型活動

<主に3~5歳児>

子どもたちの「知りたい、やってみたい」という声をもとに、学びや遊びにつなげて深めていく集団での活動です。子ども同士が対話を大切にしながら、テーマに沿って協同し、みんなで考えたり調べたり、ものづくりなどの取り組みを通して、学んでいきます。

サークルタイム

<主に3~5歳児>

クラスの子どもたちと保育者が大きな輪になり、毎日行っている対話する時間。自分や家族の話、調べ学習の発表、プロジェクト型活動の相談など、さまざまな話し合いを通して子どもたちの主体性や協調性、話すチカラや聞くチカラ、問うチカラを育みます。

異年齢保育

<主に3~5歳児>

3歳児から5歳児は、縦割りでクラスを編成します。5歳児が3歳児をサポートしたり、3歳児が5歳児の真似をして成長したりと、年齢が違う子どもへの理解や関わり方、社会性や協調性を学ぶことも目的です(活動内容により年齢ごとの活動を行うこともあります)。